カテゴリー:置き換えダイエット

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間食は食べたが体重は減少。日本人専用自宅トレーニングとGowvikes(ガウビケス)でダイエット第3週2回目

 
日記 - 筋力トレーニング - ダイエット - 置き換えダイエット
体重69.0キロ-0.7キロ
体脂肪率21.7パーセント-0.1パーセント

ということで進捗状況としては-0.7キロとなっております。

 

ちなみに本日余分に食べたものとしてはバタートースト半切れ(208キロカロリー)ゆでたまご151キロカロリーということで、結構間食してしまってますが、減っております。

 

しかしたぶん金曜日の測定日は減っていない気がいたします。

 

最近わかってきたのは、一日の内のどこかの時点で、空腹感がある時間がある時の測定は減っていますので、やはりある程度は空腹感は我慢しなければならないのかと思います。

 

お腹が減らずに痩せられたらそれは理想ではありますが、現実問題として、それは幻想だなと。

 

だからこそ、当方が土日は普通に食べるように、どこかの時点で、ガス抜きをする日を作らないと挫折してしまう要因になるのではないかと。

第3週2回目の所要時間ですが、こうなっております。

種目名秒数
1種目目プッシュアップ270秒
種目間インターバル60秒
2種目目プルオーバー270秒
種目間インターバル60秒
3種目目ダウンドッグプレス670秒
種目間インターバル60秒
4種目目ナロウプッシュアップ190秒
種目間インターバル60秒
5種目目バックランジ430秒
種目間インターバル60秒
6種目目ワンレッグデッドリフト350秒
種目間インターバル60秒
7種目目クランチ350秒

合計2890秒(48分10秒)という事でこちらも1回目と同じくインターバルが短いため、40分台半ばとなっております。

 

さらに言えば、各種目4セット分すべて回数をこなすことは、ほぼ不可能ですので、実質はもっと短くなると思います。

 

この週でネックになってくるのはダウンドッグプレスからのナロウプッシュアップですね。

 

ダウンドッグプレスが一応肩のトレーニングですが、肩の力がないうちは腕の方をかなり使ってしまっていますので、ナロウプッシュアップをいざやろうとするときに初めてやる時などは一回もできない可能性があります。

 

あともう一つナロウプッシュアップで気を付けないといけないと思った事なのですが、解説ですと、手をつく幅を狭くしなければならないと書いてあるのですが、これもあまり初めのうちから厳密にやろうとすると、次の日に肘が強烈にいたくなります。元がある程度筋肉がある方はそうでもないかもしれません。

 

なので、筋力の無いうちは、それほど手を内側にやらずに普通の腕立て伏せでやった方が、無難かもしれません。

 

という事で、今のところ停滞をせずに順調に減っております。一応6週目が終わる時点でどうなのかですが、66キロ台とかはハードル高すぎですかね?

土日に食べても太らない体質になったかもしれない。日本人専用自宅トレーニングとGowvikes(ガウビケス)で置き換えダイエット第3週1回目

 
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体重69.7キロ0キロ
体脂肪率21.7パーセント0パーセント

という事で、土日に朝昼晩を普通に食べ、星乃珈琲店のバニラのスフレやスフレパンケーキを食べまくっておりましたが、日曜日のコメダコーヒーのシロノワールが一番カロリーが高くて899キロカロリーです。ちなみにバニラのスフレは420キロカロリーです。思ってたより少ないです。スフレパンケーキはダブルで716キロカロリーとなります。
しかも晩御飯を食べた後に行ってるので、1日にスイーツだけで2000キロとかカロリー摂取がえらいことになってるのですが、それでも先週の土日は体重が微増だったのに、先週の土日は体重増加無というのはカロリーを消費しやすい体に一応なっていっているのでしょうかね?

とりあえずカロリーを見る限りではバニラのスフレが、見た目と甘さのわりにカロリー少なめですので、甘いものを食べたいと星乃珈琲店に行った場合はこれですね。

さて日本人専用自宅トレーニングですが、第3週はドッグスクラップという休憩時間を10秒しか入れないやり方になります。

種目名秒数
1種目目オープンレッグプッシュアップ190秒
種目間インターバル60秒
2種目目ラットプレス350秒
種目間インターバル60秒
3種目目ワンアームスタンド350秒
種目間インターバル60秒
4種目目リバースプッシュアップ190秒
種目間インターバル60秒
5種目目ワンレッグランジ540秒
種目間インターバル60秒
6種目目サイドタッチ380秒
種目間インターバル60秒
7種目目ダブルクランチ190秒

合計2550秒(42分30秒)

と時間自体は短くなります。が、つらいです、かなり。筋肉がつらいというよりも息が続かないと言いますか、ほぼ連続でやるようなものですので、呼吸がかなりつらくなります。回数自体が全然できなくなるので、これでいいのか?と思ってしまいますが、慣れてくると回数がこなせるようになるのでしょうか?

ちょっとやってみた感じは筋トレと言うよりも有酸素運動をやっているように感じます。

ちなみにファミマでいろいろ試している間食ですが、今回はあたりめ16gです。

これは1袋が50キロカロリーになりますので、前回のきなこクルミと比べるとかみごたえなどの満足感はこちらのあたりめの方が、あるような気がします。

ただ甘くないので、毎日あたりめをかじるというのは続かないなと言うのが、正直なところですので、きなこくるみと組み合わせて考えてみたいと思います。

 

ダイエットの3時のおやつはきなこくるみ。日本人専用自宅トレーニングとGowvikesで置き換えダイエット2週目第三回

 
日記 - ダイエット - 置き換えダイエット

第2週最終日の結果

体重69.7キロ-0.4キロ
体脂肪率21.7パーセント-0.1パーセント

という事で、なんとか60キロ台に今週中に戻すことができました。

 

しかし、体重の増減が安定しないというか、もっとすんなり減っていくのかと思っていましたが、上下しながら減ってくんでしょうかね?

 

今回は日本人専用自宅トレーニングの時間は1回目と同じなため表記はいたしません。

3時のおやつにくるみを食べる

日本人専用自宅トレーニングを筋力トレーニングのメインに昼はGowvikes(ガウビケス)の置き換えダイエットという生活を続けております.

 

しかし、いかんせんやはり午前10時ぐらいと午後3時ぐらいが空腹感が出てしまい、何か食べたくなります。

 

そこで、ダイエット中の間食としていろいろ模索しておりますが、その中で、くるみをためしております。

クルミは何がダイエットにいいのか?

クルミは他のナッツ類と比較してもオメガ3脂肪酸が豊富に含まれております。

 

オメガ3脂肪酸とはDHA・EPA・α-リノレン酸などの脂肪酸の事を言います。くるみに含まれているのは青魚などに含まれるDHAやEPAと同じ仲間の植物由来のα-リノレン酸(ALA)が含まれており、生活習慣病予防になると言われております。

 

人間の体内では作ることができない脂肪酸の一つで、健康のためには必ず摂るべき必須脂肪酸になります。

 

また、様々な抗酸化物質も含まれており、慢性疾患の予防に役立つとされ老化防止の効果も期待できます。

 

また食物繊維やたんぱく質も豊富に含み、糖質や脂質、コレステロールの吸収を緩やかにする作用が期待できます。

 

クルミを食べるタイミング

食前に食べる場合

食前に食べることで満腹中枢が刺激され、その後の食事量を自然に減らしやすくなります。

食後30分以内に食べる場合

食後に食べることで、食物繊維の働きによっておなかの調子を整える効果が期待できます。

間食に

3時などの間食に食べる場合は空腹感を満たしてくれます。

当方の場合はこの間食に食べるというスタイルで行きます。

どこのくるみを食べるか?


どこのきなこクルミを食べるかという話になるかと思いますが、当方のまわりで手に入りやすいファミリーマートのきなこくるみを買います。
一応ファミリーマートですと砂糖や塩を使っていない、素焼きのクルミもあります。
大体ダイエットのサイトですと素焼きのクルミを勧めておりますので、最初そちらを買って食べてたのですが、味が無いので、満足感がないため一回で一袋食べてしまいました。
ということできなこくるみの一袋のカロリーも見てみます。

一袋225kcalとなっております。半分ですと112.5kcalという事で、ガウビケスが233kcalと足しますと、335.5kcalということで、のり弁1個よりもまだ全然少ない状態です。味もほのかな甘みで満足感がありますので、半分でやめられますw。

という事で、来月1か月はこのきなこクルミが間食で、試してみたいと思います。

食べたら増えるの当たり前!日本人専用自宅トレーニングとGowvikes(ガウビケス)で置き換えダイエット第2週2回目

 
ダイエット - 筋力トレーニング - 日本人専用自宅トレーニング進捗 - 日記 - 筋力トレーニング - ダイエット - 置き換えダイエット

体重70.1キロ+0.4キロ
体脂肪率21.8パーセント-0パーセント

順調に戻ってしまっているというね。
ただ原因はわかっていまして、昼は普通ののり弁を食べまして、間食はハッピーターンやポテトチップのりしお、アイスを食べ、最終的に晩御飯は麻婆カツ炒飯と食べまくっていますので、むしろこれでよく0.4キロ増で収まったなと思います。体脂肪率なんかは変わらないですしね。

種目名秒数
1種目目オープンレッグプッシュアップ480秒
種目間インターバル60秒
2種目目ラットプレス600秒
種目間インターバル60秒
3種目目ワンアームスタンド500秒
種目間インターバル60秒
4種目目リバースプッシュアップ480秒
種目間インターバル60秒
5種目目ワンレッグランジ580秒
種目間インターバル60秒
6種目目サイドタッチ780秒
種目間インターバル60秒
7種目目ダブルクランチ460

合計4240秒(70分40秒)
ということでかかる時間もこちらも70分強という事で、1時間では終わりません。やはり止める動作なので、そのあたりは割り切ってやるしか仕方ありません。
最終的に何週もやればインターバルも30秒にするなどすれば短縮できると思います。

挫折ポイント

ここでの鬼門はサイドタッチで左右交互に連続でやるとのことですが連続でやると腰がもたなく最後までできませんので、左右の切り替えの時にいったん休憩を入れております。
あとワンレッグランジですが、左膝がなぜか痛くなるので、ポジションを考え中です。
ちなみにネットで調べるとワンレッグランジという名前では出てこないので、ブルガリアンスクワットで検索してみました。
で該当しそうなものを探してみたところ、一番原因として考えられるものが
腰をおろしていくときに、真下に腰を下ろしていくのではなく、お尻を後ろの方にひいておろしていくのが正しいやり方とのことです。

腰を下ろす時は、腰を真下に下ろすのではなく、お尻を後方に引くようにして腰を下ろしていくのが正しいフォームです。この下ろし方をすると、重心は自然とかかとに乗ります。
確かにおろすときには真下に卸しておりましたので、膝に力が入っている感じがしてましたが、後ろに引くようにすると、お尻の筋肉で上下をしている感覚になり、膝に負担がかかってない気がします。
また、膝がつま先よりも前に出ないという基本動作になりますので、それも膝に負担がかからないようになっているようです。
とにかくシングルセットですと結構勢いでできて、見た目簡単そうだったのですが、かなり動かし方に気を使わないといけない種目なのが、このストレッチホールドではわかります。