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挫折しない!腹筋以外のウエストに効くエクササイズ

 
ダイエット

簡単にできるウエストのダイエット

ウエストダイエットのためのエクササイズは腹筋だけではありません。腹筋以外の簡単なエクササイズのやり方を説明します。
方法そのものがテクニカルなものではないのでコツさえつかめば難しいものではありません。

まずは正しい姿勢で立つように気を付けます。
正しい姿勢とは、まず体に力を入れずにリラックスして立ちます。
そして、へその下に力を入れ、背筋をピンと伸ばし、お尻に力を入れキュっと引き締めた姿勢をキープします。
この正しい姿勢で立つことで、腰の筋肉を効率よく動かすことができるようになります。
効率よく動かすことができれば筋肉をしっかり動かすことができ、ウエストダイエットの効率が良くなります。

この正しい姿勢になって運動を始めることで腰回りの筋肉の筋トレになり、ウエストダイエット効果がアップします。後で説明するエクササイズの開始時に腰の周囲の筋肉を動かします。
まず最初に腰の筋肉を使うのは、体を支えている腰の筋肉を運動によって柔らかくほくしてからでないと、骨盤のズレや歪みか矯正できないからです。
後で説明します準備運動の具体的は方法は、骨盤のあたりをゆっくりと回す運動ですが、このとき同時に膝も軽く動かすようにするとゆっくり腰回りをほぐすことができます
とにかくウエストダイエットを成功させるには、最初の腰の運動はとても大事です。
ウエストダイエットにはいくつかの方法がありますが、どれも特別に難しいという運動ではありません。
ウエストだけでなくダイエットを成功させるために必要なことは、粘り強く運動を継続することです

ウエストをダイエットする方法について

その①

次に具体的に効率的なウエストダイエットをするための、具体的な運動の手順を説明いたします。
腰を使って大きく円を描くイメージで、腰の運動をするのが、ウエストダイエットの基本です。
初めに説明したように余分な力を入れずに、背筋を伸ばして、姿勢を良くして立つことが基本です
そのまま、大きく円を描くようにして腰を回します。
右から前へ、前から左へといった順番で、ゆっくりと腰をまわしていくことが大事です。
このとき、軽くお尻を突き出すようにするとよいのですが、突き出し過ぎはむしろよくないので気をつけましょう。
右回り1回、左回り1回を1セットと考え、合計10セットを1回の運動で行います
これが、ウエストダイエットをする為の簡単にできるエクササイズの一つの方法です。

その②

もう一つ、ウエストダイエットに効果があるという運動を説明させていただきます。
最初の状態は、広めに足を広げで背筋を伸ばして立ち、正面を見る姿勢をとります。
次に、両手を下腹部に乗せて、腰を左右に揺らします。
体の重心を、中心からゆっくりと右足に移動します。
わき腹を締めて運動をするようにしましょう。
重心が移り切ったら、今度は体を元の位置に戻します。
そして今度は左に同じように重心を移して戻します
腹筋がしんどいよという方にもとても簡単にできるエクササイズですし、専用の器具などを使ったりもしません。、

最後に

もちろん、食事制限はした方が効果があるでしょうが、食事制限までして挫折してしまうよりはまず運動するということになれるためにしてみるといった意識で行ってみましょう。
何キロやせるといった目標よりは長期間続けるようにダイエットを習慣化したいならば、このやり方でウエストダイエットをしてみてください

豪雨とジャグリング

 
ダイエット - 日記

夜は筋トレ生活の為全く表に出なくなってしまったので、全然気が付かなかったのですが、夜ゲリラ豪雨だったのね。

 

栄とか若宮大通とか川状態になってたようで。ひょっとしたら家の前も川状態になってたのかもしれませんが、全くきづいておりませんでした。

 

ちなみにその昔2000年9月11日に東海豪雨というのがありまして、家に帰れなくなりました。

 

あれは雨が降ってた時もそうなのですが、終わってからのエンジンに水が入って放置された車の残骸が翌日いたるところにあり、それをよけながら朝帰ってきたりしたので、まあひどかったです。

 

会社の前の道路なんかはすぐ水没してしまいますので、日中夜のゲリラ豪雨の様に降っていたら、まあ会社から出れなくなっていたと思います。
とりあえず豪雨の話はここまでにします。

 

今日は筋トレ日ではなく休息日です。休息日には有酸素運動をやるとよいということになっております。

 

はじめは走ろうと思ってました。が、やってみたらはっきり言って心臓止まるかと思いました。

 

基本的には筋力、心肺機能、持久力は自分の思っているよりも半分しかないと思った方が良いと思います。

 

でまあ歩こうと思ったんですが、とにかくつまらない、夜ただ歩くだけなんて、で正直このままでは挫折すると思いまして、何かほかの有酸素運動がないかと思いながら調べたところでyoutubeでたまたまジャグリングを見つけていまいに至るというところです。

 

で今のところ3ボールで基本のカスケードというやつが100回超えるようになってきたところです。

 

ホントは毎回100回超えるようになりたいのですが、50回前後の所で、必ずドロップします。集中力が途切れるというのが明らかに自覚できるぐらい急に集中力がなくなります。

 

あとはだんだん疲れてきてボールを投げる高さが低くなってしまい、ボールがクロスするところでぶつかってしまうのが、ちょうど50回ぐらいというところなので、40回あたりから、すごい意識してボールを高く投げようと思ってちょうどいい高さになります。

 

基本ジャグリング検定にもとづいて技を覚えていこうかと思っております。

 

100回をほとんど投げれるようになってから次の技に進もうと思っておりましたが、まどろっこしいので、2イン1ハンドという片手で2個のボールを投げる練習を始めました。これは腕の振り方はカスケードの場合と同じようにするという事が大事だというのは感覚としてなんとなくわかります。

プロテインの飲み方

 
筋力トレーニング - ダイエット - 置き換えダイエット

プロテインを減量ではなく筋肉をつけるために飲むのは筋トレ直後にジュースで割って飲むべきとの事だったので飲んでおりました。

 

しかし炭水化物もとるべきかというところが、マニュアルに書いてあることがいまいちわかりづらかったため、問い合わせメールを致しましたところ、朝の8時半ぐらいにメールして昼の12時には返信が来ておりました。

 

ほかのサイトでメールサポートが無い的なことが書いてあるところがあったのですが、全然そんなことはなくメールの問い合わせのレスポンスは非常に速いです。

 

19800円とは思え無い感じです。別のストリートダンスの情報商材も買っておりますが、こちらは全くレスポンスありません。好意的に受け止めてメールを見落としてると思っておきましょう。

 

話を戻しまして、問い合わせの返答ですが、ジュースには約15グラム炭水化物が含まれているので、ジュースの場合はおにぎりなどの淡水化物はとらなくてもよいですが、筋肉を早くつけるにはおにぎりなどと一緒に飲んだ方が良いとの回答でした。

 

あと当方は筋トレをする時間が遅く、トレーニングの全種目が終了するのは9時半ぐらいになり、そこから眠くなり寝るのは11時ぐらいですので、1時間半ぐらいしかないです。プロテインは寝る前も飲んだ方が良いとの事だったが、これはトレーニング直後と寝るまでが1時間半しか空いてないのだが飲んだ方が良いのかとの問いは、寝る前は飲んだ方がよいとの回答でした。

 

結構ここに至るまで、メールを頻繁にさせてもらってるのですが、レスポンスが非常に早く、回答も丁寧にしてくれるのが、非常に好感がもてます。

 

食事サポートとかきっちり管理はされておらずマニュアルを読みながら自分んで管理していく必要はありますが、マニュアルに対してのわからない部分はメールすると半日もかからないうちに回答を頂けるので、19800円は非常に安いと思いました。

 

もっとちゃんと食事を管理されたい人はちょっと向かないかもしれませんが、当方はこれぐらいの自己裁量に任されていた方が、がちがちに固められた管理をされるよりはやりやすいです。

 

もっと食事管理をされたい方はネットで調べると4万円から5万円ぐらいであるみたいです。

 

正直ライザップとかは必要ない気がします。あれは極端すぎて正直2か月はいいのかもしれませんが、その先も痩せた体系を保とうとすると非常に大変な気がするのですが、どうなんでしょうか?当方はこの炭水化物を摂取するやり方で1か月半やろうと思います。

胸鎖乳突筋

 
筋力トレーニング - ダイエット - 置き換えダイエット

日本人専用自宅トレーニングで痩せようということで2週目に入っているわけなんですが、腹筋をやるときとかにお腹よりもどうしても首が痛くなってしまってダメになるため首の筋肉について調べてみました。首に関して腹筋の時に痛くなるのはどこかってことで、調べますと、耳の後ろあたりから前に向かって胸の上部まで伸びてくるV字になってるものがそうらしいです。

 

首の中では一番外側で首の筋肉としては大きい筋肉になるそうです。
耳の後ろから胸の上部に伸びているということで直接頸椎についているわけではないそうです。

 

役割としては首が後ろに倒れないように支える役目をしており猫背を防いで姿勢のバランスを取る役目があるようです。それに鍛えることに伴い肩こりなどの改善にもつながるようです。

 

ちなみに鍛え方としてイメージが思い浮かぶのはプロレスラーなんかがやっているブリッジとかになると思うんですが、あんな高負荷なトレーニングができるわけでもなくネックフレクションというトレーニングがあります。そのネックフレクションというのが、クランチの姿勢で首を曲げたりおろしたりするという運動になります。

 

で最初に話が戻りますが、結局首が痛くなる原因というのが、腹筋をやるときに知らず知らずのうちに首に力が入ってしまうのと、腹筋が疲弊してきた後半に、結局のところ腹筋を上下してるのではなく、首を上下に動かしてしまっているという事の様です。

 

本来ネックフレクションをちゃんとやるのであれば、曲げたところで首を可動域全回に左右に回して行うのが、本来みたいですので、全部が中途半端になってしまっております。

 

首は首でちゃんと鍛える時間を設けないといけないのかとも思っておりますが、現状プログラムを全部終わらせるのに1時間以上はかかっておりますので、そっからさらに加えるのはどうかと思っております。ちなみに昔我流で筋トレをやっていたころは額にタオルを置いてその上に可変ダンベルのプレートを置いて、首を上下させる運動をしておりました。

しかし、これをやった後、肩こりが治るどころか、首が痛くてむちうちの様な状態になってしまい、筋トレどころではなくなってしまったため、首の運動であまり無理に負荷を加えるよりも、回数を多くしてやるべきだと思いますので、ホントに首を鍛えるのであれば、このネックフレクションというトレーニングを15~20回という頻度で行うのが良いのだと思います。