• 大豆のダイエット効果は?日本人専用自宅トレーニングとGowvikes(ガウビケス)でダイエット第3週3回目

大豆のダイエット効果は?日本人専用自宅トレーニングとGowvikes(ガウビケス)でダイエット第3週3回目

 
日記 - 筋力トレーニング - ダイエット - 置き換えダイエット

体重減少してないのに写真を載せても意味がないとは思いますので、今回はなしです。

体重69.1キロ0.1キロ
体脂肪率21.7パーセント0パーセント

ということで0.1キロ増えてしまいましたよと。しかし、心当たりはありまして、トイレに行っていない分じゃないかとは思います。
食物繊維をもっととらないといけないですかね?
とうことで、大豆かりんとうなどを3時には食べてみました。


カロリー自体は84キロカロリーといたってヘルシーです。
ちなみに大豆には脂質も含まれておりますが、脂質の中でもオレイン酸やα-リノレン酸などの良い脂肪酸のためダイエット効果があります。
また袋の裏の成分表には書かれてないですが、食物繊維が、100gあたり17.9g(感想大豆の場合)含まれておりますので、便秘解消効果が期待できます。
さらに大豆の食物繊維内の「大豆オリゴ糖」が腸内の善玉菌のエサとなり腸内環境を整える効果があり、痩せやすく太りにくい体質に改善する効果があるそうです。
なので、余分にカロリーをとることになりますが、まずは便秘気味になってしまっているのを解消する方が先かと思いまして、食物繊維をちょっとメインで考えてみようと思ってます。

さらに大豆の食物繊維内の「大豆オリゴ糖」が腸内の善玉菌のエサとなり腸内環境を整える効果があり、痩せやすく太りにくい体質に改善する効果があるそうです。

大豆に含まれる「大豆サポニン」には脂肪を分解する酵素のリパーゼに働きかけ、吸収を抑制することで、食べたものが脂肪として蓄積するのを防ぐ働きがあります。さらに「大豆イソフラボン」にも脂肪燃焼を助ける働きがあり、代謝の維持に役立つ成分です。脂肪になるのを防ぎながら、脂肪燃焼を助けるので、大豆はダイエットに最適な食材だということがよくわかります。。

さらに、ダイエットに関係ある効果としましては、「大豆サポニン」という物質が、リパーゼという脂肪を分解する酵素に働きかけ、脂肪の蓄積を抑える働きがあります。
また女性のホルモンバランスを整える効果のある「大豆イソフラボン」も脂肪燃焼効果を助ける作用や、悪玉コレステロールを減少させる作用があります。

こういった効果が期待されるわけですが、一応晩御飯を白飯だったのを豆腐に置き換えてますので、そこでさらに納豆を食べると1パック200キロカロリーという事で、ご飯食べるのと変わらなくなってしまうため。小腹がすく3時にSOYを食べたりナッツを食べたりと色々試しております。

という事で、半分終わった段階で、一応69キロ切りそうにはなってますので、いいペースなんでは無いでしょうか?

関連記事
コメント
コメント投稿

コメント ( 必須 )

お名前 ( 必須 )

メールアドレス ※公開されません ( 必須 )

サイトアドレス ( 必須 )

トラックバック
トラックバックURL